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着床した胞胚は母親にとって異物。そのために免疫が働く・・・

2017年8月16日

 

 

 

胞胚は細胞増殖と分化を繰り返しながら

子宮内膜の内部に浸潤していきます。

 

これから成長する胎児に

酸素・栄養・老廃物排泄・ホルモン分泌を支援する胎盤を 形成するためです。

 

 

 

 

この時、母親の免疫系は浸潤した胞胚を受け入れるように

子宮内膜の局所だけ免疫の働きが変化します。

 

着床した胞胚は母親にとっては異物だからです。

 

子宮内膜が異物を受け入れることができるように

色々なサイトカインが誘導されます。

 

その1つであるTGF-β(トランスフォーミング成長因子ベータ)を

麹菌発酵大豆胚芽抽出物が増やすことがわかっています。

 

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