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不妊原因の他に糖鎖(とうさ)栄養が役立つこと

2017年10月16日

 

 

 

 

 

男性と女性の不妊原因に糖鎖栄養が関係しますが

「糖鎖栄養はいろいろな病気にも関わっている」といわれています。

 

おもな症状を挙げてみましょう。

 

 

 

〇正常な糖鎖が過剰なアレルギー反応を抑える

例えば子供の気管支喘息は、

気管支の粘膜が脆弱なために過剰に反応してしまい

細菌やダニ、ハウスダストの影響を受けやすくなることが一因です。

 

糖鎖には粘膜をしっかりさせたり

好酸球(白血球の一種)の働きをコントロールする働きがあります。

 

糖鎖が正常に働くようになれば、過剰なアレルギー反応が抑えられ

症状も緩和されます。

 

〇高血圧・糖尿病

糖鎖には機能が円滑に働くように物質の濃度を一定に保つ働きがあります。

 

血中の塩分濃度をチェックする腎臓の糖鎖が、濃度の調整を行うため

本来であれば血中の塩分濃度が上がりすぎるということはないはずです。

 

塩分過多による高血圧の症状は

糖鎖が正常に働かないために起こる症状です。

 

また、糖尿病の原因であるインスリンの分泌不足や

インスリン抵抗性も

糖鎖が充分働かないことが原因の一つです。

 

 

 

 

〇自律神経のアンバランス

汗をかいたり、ホルモンの分泌を調整したり、心臓を動かしたり

自分の意思では調整できないのが自律神経です。

 

活動的な交感神経と休養するための副交感神経が

バランスよく働いて

身体をコントロールしています。

 

糖鎖栄養が不足して

神経に情報を伝えられないと

自律神経のバランスを崩します。

 

具体的には異常な汗、痛み、疲労感,

心臓がドキドキする

パニック障害、過呼吸などです。

 

もともと食べ物から糖鎖栄養が摂れなかった所に

過度なストレスで糖鎖栄養の消耗が激しいということが

自律神経のバランスを崩す原因の1つです。

 

 

 

以上のように

免疫系、内分泌系、神経系の疾患に

糖鎖の異常は関わっています。

 

糖鎖が充分摂れていた時代より増えている疾患ですね(-_-;)

 

 

 

 

妊娠中は高血圧や糖尿病

またマタニティーブルー(妊娠うつ)などにもなり易いですので

糖鎖栄養をしっかり摂って予防したいですね(^^)/

 

 

 

糖鎖栄養のショウキT-1は

妊活ばかりでなく妊娠中もお役立てくださいね。

 

そして、糖鎖が元気になるとこのような病気の改善が見込まれます。

・がん        ・不妊症

・アレルギー症    ・高血圧

・花粉症       ・糖質異常症

・喘息        ・精神疾患

・糖尿病       ・肝機能障害

・老化        ・感染症

・アルツハイマー病  ・甲状腺障害

・認知症       ・胃潰瘍

・関節リウマチ    ・膠原病

など

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