創業60年・漢方の子宝相談専門店 -東京都渋谷区-
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2019年5月18日

 

 

 

 

昔から子宝にはお灸がいいと言われてきました。

 

 

子宮を身体の内側から温めるために

妊娠三穴は絶対にお勧めです。(^^)/

 

妊娠三穴とは

神闕(しんけつ)・関元(かんげん)・気衝(きしょう)です。

 

 

 

神闕は臍の上です。

 

関元は臍の約2cm下です。

 

気衝はパンティラインの前側です。

 

 

 

温灸ですと火傷の心配がなく

面でできるのでツボを外す心配もありません。

 

温灸のヨモギの有効成分が

身体の深い所まで温めます。

 

ポカポカして気持ちがいいですよ(^.^)/~~~

 

 

血流が良くなるので卵巣機能が活性します。

 

 

また、抗酸化作用のある松節配合のものをお勧めします。

 

松節は瘀血をとり

血液循環を改善して身体を温め

リラックスさせる効果もあるからです。

 

 

 

あづみ漢方薬店でお気軽に体験ください。(^^)

 

 

 

 

2018年3月28日

 

 

「風邪をひいてから味覚障害になり、料理をしても味見ができない」

という相談を頂きました。

 

「味覚障害には亜鉛の補給が大切ですよ」

とお話しして、ワタナベオイスターをお勧めしました。

 

味覚障害になると食べても味がしないので気持ちが悪いものですし

食欲も落ちてしまいますね。

 

ワタナベオイスターで早く味覚障害を改善しましょう。

 

味覚が戻るまでオイスターは1回6粒を1日2回飲むように

お話ししました。

 

 

 

その後2週間後にご来店され

「ワタナベオイスターを飲んでから1週間後には味覚が戻った」

というご報告を頂きました(^^)/

 

 

 

よかったですね❤

 

 

 

 

~風邪でどうして味覚障害になるか?というと~

 

代謝するには栄養素が必要ですが

風邪や風邪薬の服用で亜鉛の消費が激しく

亜鉛不足になりがちです。

 

味覚の感覚器官である“味蕾(みらい)細胞”は

10日程という短い周期で代謝します。

 

身体の中でも代謝周期が早い味蕾に

最初に障害が出やすいです。

 

 

 

 

 

日常的に現代日本人は亜鉛不足ということですので

(東京都福祉保健局 平成15年国民栄養調査)

味覚障害を感じている時は

かなりの亜鉛不足を起こした状態と言えるでしょう。

 

 

味蕾の障害は味を感じないことで気が着き易いですが

気が着き難い他の細胞や臓器の代謝も落ちている可能性がありますね。(-_-;)

 

オイスターは飲む量を減らして続けることになりました。